Miniオーナーインタビュー
 

 

friend3298:お仕事は何をされていますか?

柴谷さん:焼却炉の機器管理をするサラリーマンです。昼勤と夜勤があります。

friend3298:ミニとの出会いを教えてください。

柴谷さん:小学生の頃作ったプラモデルが初めてでした。

物心がついた時に町で偶然走っているミニを見て、「昔プラモデルで作ったことがあるぞ」とミニに興味を持ちました。

ミニに乗るキッカケとなったのは、結婚して奥さんが小さい車に乗りたいとの一言で、ミニにしようと10年前に購入しました。
ちなみに購入したお店は名古屋市内にある、ミニの専門店でした。(現在はそのお店はないそうです)

購入当時は子供が小さくてミニを快適にしようと、ショックを変えたりアーシングしたりしました。
当初は購入したミニが調子悪く、娘を幼稚園に送って行く時にエンジンがかからず困ったことが良くありましたね。
ツーリングでキングスロード名古屋北店に通うようになり、今は車検もキングスロード名古屋北店にして本当に調子が良くなりました。
今までの調子の悪さは何だったんだろうと思いましたね。

friend3298:ミニのこだわりは何かありますか?

柴谷さん:女性と車はきれいな方が良いですからね。時間があれば、出来るだけキレイにしています。
特にフロントホイールのブレーキダストの汚れは気になるのでマメにキレイにしています。でもボディはサビてるし塗装が浮いていたりで早く直してやりたいですね。
いかにお金を使わずに維持することにこだわると言うか、気を使っています。
例えばモールとかミニは錆びてきますからアルミのテープを自分で施したりしてます。実際遠くから見たらわかりません。

あとアウトドアが好きでキャンプへ良く家族や友人と行くのですが、キャンプ用の折りたたみトランクテーブルをトランクに設置できるようにしたりと、手作りアイデアで維持費を安くしています。

friend3298:ミニとのエピソードで何か思い出深いことはありますか?

柴谷さん:色々とありますが、夏のキャンプで家族四人で出かけた時なんですが、走行していたら後ろのタイヤハウスにタイヤが当たっていて、焦げ臭い匂いがして来た時はびっくりしましたね。
キャンプ道具も満載でしたから重さから車高が下がってたんですね。

friend3298:自由にアピールか何かあればお伝えください。

柴谷さん:趣味でバンドを組んでてドラムを担当しています。
バンド名は「Strange blue」という名前で、英国の60年~70年代の音楽メインで活動してます。
11月に開催したキングスロード名古屋北店のクリスマスパーティでも演奏しました。
その時は違うバンドを組んで演奏していましたが…

将来カントリーマンに乗ってドラムとか機材を積んで走って、ライブハウスに横付けするようなことが夢ですね。
今は趣味に合うからカントリーマンが欲しいです!

friend3298:本日はありがとうございました。